2008年11月 1日 (土)

コバノランタナとみどりとナスタチウム

ジャーマンダーセージがまた咲き始め、コバノランタナとともに風に揺れています。
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0810310029_2  そのむこうに、ガレージから鼻先だけ出して
「誰か、なでなでしてくれないかな~」とみどりは待っています。

去年も同じショットでみどりを撮っていますが、花はミルキーコスモスでした。
ミルキーコスモスが害虫に根をやられて枯れてしまい、淋しいなと思っていたら、今年はピンクのコバノランタナが初めて冬を越えて、咲いてくれました。
冬の間、鉢をかぶせて保温していたのが、功を奏したようです。
ならばと、先日、白のコバノランタナも買ってきてとなりに植えました。
神戸あたりだと、きれいに庭から垂れ下がっているランタナを目にしたり、ゼラニュウムが地植えにしてあったりします。
ずっとうらやましいと思っていたけど、温暖化のおかげで、いろんな花が寒い湖西でも越冬するようになりました。
喜ぶべきなのか? はたまた?

0810290024 山小屋の窓の側にみどりの小屋も作ったけど、ほとんど入りません。
いつもドアのまえでひなたぼっこです。
ナスタチウムは里山の寒さがよくあっているようで、こちらへ移動してから、花の色も葉の色も生き返ったように咲き始めました。
一緒に植えている赤い葉は、去年八ヶ岳の農業学校で買った、アルテラネンテラポリゴノイデス。
もうひとつ、ハーブティー用に一緒に植えているステビアに、小さな白い花が咲いています。
種を採って、蒔いてみましょう。

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2007年11月 6日 (火)

「えーん、えーん」って泣いちゃった

日曜日は、夫と一緒にみどりの散歩に行った。
カワセミの見える池に行こうと麓に車をおいて、少し里山の上のほうへ出向いた。
こんな鳥を眺めながら歩いていたら、

 カッカッと鳴いているジョウビタキ♀
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             夫によるとカシラダカ♀
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いつものように、林の中に入ったり出たりしていたみどりが、突然「キャン、キャン」と大きな声で吠えながら奥のほうへ入っていった。
こういうことは、よくある。うさぎか、タヌキか、鹿か、なにかに出合ったのだろう。
いつもは、すぐ逃げられて帰ってくるが、きょうは違った。

きゃんきゃんと吠える声が、どんどん遠のき、林の奥を抜けて、小さな山のむこうに消えた。
「大丈夫、帰ってくる」と言ってしばらく待っていた夫も、さすがに声が聞こえなくなって、長いので、「みどり、みどり」と大声で呼びはじめた。
どの位の時間なのか、ずいぶん長く感じたけど、二人で手分けをして、いろんな道や丘を叫び続けて探した。
山道と言っても、林業用に道は整備されているので、車で探そうと、夫を残して私は車を取りに下った。
車か、畑で待っていたらもしかしたら帰ってくるかもしれない。
そんな、かすかな期待をしながらも、どこかの谷に落ちたのではないか、鹿の角に突かれたのではないか、荊に引っかかって身動きできないのではないかなど、悪い想像ばかりして悲しくなって、呼び声も力なくなってきた。

麓におりて、角を曲がって車が見えた。
車の陰に、みどりが座っていた
びしよびしょに濡れ、疲れきった様子で、立ち上がって側へ寄ってきた。

声を上げて泣いたのは、何十年ぶりだろう。
私は、みどりを抱きしめながら、「え~ん、え~ん」としゃくりあげていた。

自由にさせてやるには、危険をともなう。
それでも自由にしてやりたいのは、子育てに似ている。

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青い花々(110)
アキノタムラソウ

夏から、野山のあちこちでたくさん咲きます




いままでの、青い花々をサイドバーに載せました。
開けると、空色で、なんだか少し幸せな気持ちになります。

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2007年10月22日 (月)

みどりの好きな時間

毎朝、夫とみどりは里山に散歩に行く。
日曜日の昨日、朝焼けが見たくて久しぶりに一緒に行ったけど、すっかり日は昇っていた。

ススキの向こうは琵琶湖
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みどりが走ると息が白い。寒くなってきたんだな~。
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田の横の道はこんなことになってます







道端の枯れ草の下のミミズを、夜の間にいのししが掘って食べます。
掘り返したところをよく見ると、鼻跡、足跡?があります。

0710190010 これは、イノシシや鹿の通り道。俗に言うけものみちです。
獣の臭いがするので、みどりは上の写真のように、息せききって、いくつものけものみちを出たり入ったり、走り回って臭いをかいで、猟犬の本能発揮です
たまにゴソゴソと何かの逃げる音もします。

みどりは、こんな散歩の時間が何より大好きで、夫が2階から降りてくる、毎朝6時が待ちどおしくてなりません。

二人?が出て行った後、リビングへ一歩入ると、裸足の足に、ドアの側の床がとっても暖かい。
何時ごろからここに座っていたのだろうと、毎朝いじらしく思うのです。

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里山の水辺のあちこち群生している花。
マメ科のようだけど、名前はわかりません。
花は、2~3cm位の大きさで、けっこう大きくとても綺麗です。

ツリフネソウでした。
マメ科ではありませんでした。
マメのようなさやができていたので、すっかりマメ科と勘違いしました。
ツリフネソウ科。そのまんまです。

笑顔のたんぽぽさん、ありがとうございました

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2007年9月20日 (木)

カナヅチみどり

車で北へ15分くらいのところに、ドッグカフェカーメルビーチクラブがある。

ジェフママの知り合いの方達が、アイリッシュセターやフラット(フラットコーティドリトリバー)を連れて来られるとのことで、ジェフとみどりを連れて行くことに。
着いたらもう、みんな楽しそうに泳いでいました。
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残暑が厳しく、夏の混雑も終わり、泳ぐのには最適の日です。
みどりは泳げないけど、波打ち際で走りまわって楽しそうでした。

おもちゃを投げると、沖へ泳いでくわえて帰ります。
岸で見てるのがみどりです。                  
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0709180058_2 これはおもちゃじゃないぞ











私のプレートランチです。
欲しそうにしているのがみどりです。
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総勢7頭、楽しくて楽しくて、うちに着いても、車から降りるのを嫌がったみどりでした。
また、行こうね。

まずは、泳ぐ練習しなあかんよ~。

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2007年6月 8日 (金)

「奇跡の母子犬」ひまわり

私のブログに訪問してくださるロココさんのところで、感動するお話を紹介いただきました。暖かい涙とともに、助からない命のあることも思い知らされます。

私のところへ来てくださる、心優しい方たちにも、この感動をおすそ分けしたいと思って、紹介します。


             「奇跡の母子犬」



このアニマルポリスのサイトはリンクフリーになっているので、広めてあげてください




0705280026 のんきに眠れて、みどりはしあわせかな~?

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2007年4月29日 (日)

レンゲ畑でつかまえて

晴れわたった連休だというのに、夫は仕事なので、朝だけ里山の散歩に一緒にいきました。

  ア~ い・い・き・も・ち
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朝もやの棚田には、この連休に田植えのため、いっぱい水がはってあります。

休耕田は、レンゲ畑です。

みどりは、大喜びで飛び跳ねています。
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青い花々(72)

0704280009 カキドオシ
里山のあちこちにたくさん咲いています。
これの群生もきれいです。

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2007年4月23日 (月)

里山の命たち

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クラブアップルの蕾にてんとう虫が




カエルは保護色の練習?

雨水をためるポリバケツ         この子はココで冬眠してました  0704220096
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0704220093_2 この子は山蕗のなかであそんでいます










アジュガの上はみどりのお気に入り


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こまるなー






”コーラルさん、ムムムさんへ”
コーラルさんへのコメントで、つれづれさんが書いてらっしゃるように、アジュガが一般的な名のようです。
アージョウガ”ではなくて残念でした。また覚えなおしてください。

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2007年4月 5日 (木)

杉の皮を剥ぐ

0704050020_1 うちの里山ガーデンの下の棚田の持ち主は、近くの神社の宮司さんです。
1000年の歴史を持つ神社は、参道に大木の杉が並ぶ鎮守の杜です。

今朝、春恒例の行事が行われていました。
大木の杉に登り、職人さんが皮を剥いでいます。
剥いだ皮は、神社仏閣の屋根を葺いたり、和風の塀を作るのに、使われます。
めずらしい光景です。

 左は作業が済み、右はまだです   皮を剥がされ赤裸    遠くで撮れました
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久しぶりの快晴。みどりは快走。そして快眠。
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2007年1月13日 (土)

みどりの楽しい日

みどりは自由に放されるのが好き。
里山の冬は、田んぼの稲刈りの後、かぶらの収穫の後は、野鳥の天国。
そしてみどりは、追いかけては逃げられ、追いかけては逃げられ。

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昨日は、年下のボーイフレンドと一緒に湖岸にいきました。

くんくん何かな?                  左がみどり
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         ジェフ走ろう!        ジェフ君うんちでた?                       

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2006年12月14日 (木)

やーこんな味ヤーコンって

0612130007 日曜日に掘り起こしたヤーコン。一株でこれだけ、採れました。
一本だけ洗ってみたら、色も、形もさつまいものようです。
やーこんな味、ヤーコンて。
ゆさんが言われるように、梨のような食感です。味は、ほんのり甘いくらいで、とてもたんぱくです。食材としてはレンコンに似ています。
検索すると、オリゴ糖が多く含まれ、生でサラダや酢の物にしたり、きんぴら、てんぷら、ハンバーグに混ぜ込んでもおいしいとのことです。
保存がきくので、いろいろ試してみましょう。
きょうは、生で千切りにして、生協でいつも買い置きしている子持ちめかぶを混ぜるだけのシンプルなものです。

夕食は、大根と骨付き豚肉の照り煮に添えて出しました。
みどりは、夫の遅い晩酌に付き合って、骨をもらおうと、鼻先をつけて待ってます。

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2006年11月15日 (水)

みどりおすわり!

久しぶりにみどりを両親のマンションに連れて行った。
みどりは、おやつをくれるおばあちゃんが大好きで、おおはしゃぎをするので、危なくてしかたがない。
まず、母をベットに座らせてから、みどりのリードを放す。
すごいスピードで、とんでいって小さな母におおいかぶさり、しわくちゃな顔を舐めまわり、遊びだす。二人でベットに転がりながら、母はきゃっきゃっと笑っている。
母は「みどりおすわり!」と、この世で唯一命令をくだせる相手に、大声で叫ぶ。
みどりも、この人は認知症だからと差別することもなく、おすわりをして、お手をして、えいせいぼーろにありついた。なんどもなんども、みどりに一粒、自分に一粒。
「みーちゃんはかわいいなー、みーちゃんはかわいいなー」と頭をなでながら、母は普段見せないとびっきりの笑顔を見せ、それを見守る父さえもやさしい笑顔にかわる。

母はよくへまをして、父に叱られべそをかく。
言うまいと思いつつ、私も時折声を荒げてしまうことがある。
そんな日の帰り道は、母のおろおろした顔を思い出して、重く、悲しい。
みどりはいい子だな。
そんなとき、私の顔をなめて、涙をふいてくれる。

       みどりおすわり!             みーちゃんはかわいいなー
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2006年9月22日 (金)

琵琶湖畔の夕暮れに

両親の住まいは、湖畔のリゾートマンションにある。
バブルがはじけたあと、、ビックリするような格安で手放す人が多かった4年ほど前、
一大決心で、古家を処分して引っ越してきた。
さすが、リゾート地にあるため、景色は抜群、設備も充実。
狭いけれど、二人暮らすには充分で、さんざん渋っていた父も、、山と湖の見渡せる窓の側で笑顔をみせてくれた。
きのうは、ショートステイの迎えにいって、洗濯、買い物、食事の支度をし、帰りにみどりを湖畔で放し、遊ばせてやった。
湖畔は、夕暮れ。浜にはサギがくつろぎ(みどりが走るので、逃げちゃって写ってません)、湖面を魚が跳ねて光る。
みどり  気持ちいいねー。
夜はバタンキューでした。09210029
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2006年9月 1日 (金)

アイリシュセッターと暮らすわけ

09010009  5年前、1番下の子が大学に進学し、うちをでて、夫婦二人のくらしにもどり、しばらく飼っていなかった犬でも飼いたいなと思っていた頃だった。
ある日、引き寄せられるように、近くのペットショップに立ち寄って、アイリと逢った。

犬に詳しくない私は、始めて見るそのきれいな毛並みとやさしい表情にひかれたのもあるけれど、3歳の成犬とはいえ3万円の値段はなぜだろう?
両親がチャンピオンで、繁殖用に入れたにもかかわらず、子供が出来ないらしい。狭いケージの中をグルグル歩いている姿があわれになり、その場で、「連れて帰ります」と言ってしまった。
名の示すとおり、アイルランドの猟犬で、なにより走るのが好きなんてことは、あとで調べてわかったのです。
閉じ込められていた3年間を取り返してやろうと、土日は、車で、山や、琵琶湖畔に連れて行き、自由に遊ばせてやり、だんだんアイコンタクトもできるようになり、家族になった。
自然の中で、シンプルに暮らしたい。
アイリのいる暮らしは、私達の価値観をどんどん変えていった。
アイリは3年しか、生きられず、私達の腕の中で亡くなったけど、きっと幸せだったよね?

アイリッシュセターの、人懐っこく、やんちゃな性格が大のお気に入りで、夫は、しばらく落ち込んでいたにもかかわらず、ネットで、みどりを見つけてきたのです。
これまた、両親がチャンピオンの立派な家系のお嬢様だけど、はじめて他人に譲るので
かわいがってくれる人にということで、福岡の大村さんに譲っていただきました。
ショーに出すつもりはまったくなく、ただただ野山を元気よく遊んでくれればいい。
夫は、朝5時半に起きて、みどりと一緒に里山に散歩にいくのが日課です。
きじやウサギを追いかけ、猿におびえ、れんげ畑や、雪の原を駆け回る。
里山にいくと、かえるも、へびも、ばったも、近くの畑や田んぼのおじちゃん達も、皆みどりのお友達です。

昨日あたりからすっかり秋めいて、里山も秋色に。
またお弁当持って、みどりと過ごす楽しい季節の到来です。

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 シコンノボタン

種を買いにいった園芸店で、小さな株を購入。
ちょうど、今植え替えておけば晩秋まで咲きますよと言われ、二回り大きな鉢にうえかえました。小さい株も一人前に。

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2006年8月 2日 (水)

みどりに小さなお友達がきた

こんなハイパーな犬種は散歩が大変だからとさんざん止めるのも聞かず、近くのお宅にアイリッシュセッターの子犬がやってきた。3ヶ月の男の子が、ラブの桃ちゃんと一緒にはじめてうちのみどりを訪ねてきてくれた。みどりはちゃんと伏せて上手に相手をしてよく遊び、いいお姉さん振りを発揮。みどりもこんなんやったなと、夫もかわいいジェフ君に目を細め、またあそぼうね。

  みどりと桃ちゃん   みどりとジェフ     ジェフと桃ちゃん                                                  

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    青い花々⑭
    アサリナ

08010001_2 去年のこぼれ種がつるバラに絡んで、花を咲かせ始めた。蕾がいっぱいなので、バラに替わって夏を楽しませてくれそう。これってサマーウェーブに似てる。改良種かな?                                 

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2006年7月11日 (火)

みどりを紹介

                         日曜は、里山のガーデンで夫とみどり(アイリシュセッ09210001_1ター)と三人?ですごします。
車の荷台に乗って、満足顔。
2歳のおてんばさんの紹介です。

青い花々④
ビオラF1ソルベ、セラチュウム、アジョガ
(昨年5月撮影)

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