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2013年7月24日 (水)

ペチュニア花壇

晴天の霹靂とはこういうことだと思った
なによりも健康を自慢にしていた夫は、突然の入院、手術を経て、しばらくの自宅療養も終え、今週から職場復帰。
夫婦ともに冷静でいられたし、前向きでいられた。
命には限りがあり、それも何時とはなし突然やってくるし、いつ来てもおかしくない年齢にさしかかったことを思い知らされた。

そのことに改めて気付かされたことは、良しとしよう。
まだまだやりたいことがある。
ふたり、お互いをいたわりながらもう少しがんばろうね
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主の留守がちだった我が家の庭も、種から育てたペチュニアやサルビアが私たちを励ますように、いつもきれいに咲いていました。
このところの暑さで少し花の勢いが衰えてきましたが、やっとゆっくり手入れができるようになってカメラに収めた次第です。
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