« 種の起源① | トップページ | カリフォルニアローズテーブルフィエスタ »

2006年10月29日 (日)

種の起源②

北富さんへ
子宝草の親株を写してきました。
ところが、そのとなりにこんな鉢もあって、私に言わせればクローン2です。
名前は、わかりませんが、すごい生命力!と感嘆。
 子宝草(クローンコエ)   名をしらない観葉植物     左のアップです
10290003 1029000410290006 







庭には、小さなしいたけが出てきたクヌギにトカゲの赤ちゃんが遊びに来ています。
私の蒔いた種たちも、すくすく育ち、命は庭のあちこちで、頑張っています。
10290002_3 10290009_2

|

« 種の起源① | トップページ | カリフォルニアローズテーブルフィエスタ »

コメント

micoさんへ
観葉物は、やはり大阪でも寒さにはやられてしまうんでしょうね。
でも、こんな感じでどんどん増やせそうなので、また枯れたらもらおう、と気楽に思ってしまいますね。

投稿: ネモフィラブルー | 2006年10月30日 (月) 15時57分

北富さんへ
私も、多肉植物はあまり興味なくて、この度これらを見せてもらい、植物の生命力に改めて感心しました。
たしかに、環境さえ整えば地球を征服することができそう。
トカゲをカナチョロって言うんですか?
なんかすごい愛嬌のある呼び方で、トカゲもかわいく見えてきますね。

投稿: ネモフィラブルー | 2006年10月30日 (月) 15時51分

ぴぴさんへ
多肉植物なので、こういう繁殖の仕方をするのでしょう。
花もきっと咲くのでしょうが、なかなか見られないのでは?と思います。

投稿: ネモフィラブルー | 2006年10月30日 (月) 15時41分

どちらも頂いたんですが寒さで消えてしまいました~
椎茸が顔を出し、草花の発芽・・・
生命の神秘を感じますね。

投稿: mico | 2006年10月30日 (月) 09時18分

こんばんわ。
要望にお答えいただき恐縮です。ありがとうございます。
なんと不思議な植物なんでしょうかね。また、右の植物のフチは何なのでしょう?これが全て子供になるのでしょうか?これが全て増殖したらタチマチ地上は埋め尽くされてしまいますよね。
私は、多肉植物系にはあまり興味が無いので育ててはいませんが、このような写真を見せられると何か触手が動きますね。
うちも庭のカナチョロ(トカゲ)子供がウロチョロしています。これから冬に向かい上手く越冬してくれるといいのですが。

投稿: 北富 | 2006年10月29日 (日) 20時20分

観葉植物の葉?周り花・・・一つ一つ花が咲いたら見事ですけど?見たことないな。

投稿: ぴぴ | 2006年10月29日 (日) 15時02分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/127583/3993140

この記事へのトラックバック一覧です: 種の起源②:

« 種の起源① | トップページ | カリフォルニアローズテーブルフィエスタ »